サトリ

連休中、仕事がなかったので自分のしたいことをたくさんすることができました。
いろいろな本を読み、いろいろな訓練をし、いろいろな体験をしました。

そこで、気づいたのが、
自分というものはない、ということ。
自分と思っていたのは、心と体と魂のプロセスの一部であるだけだということ。

覚者たちの「悟り」というのが「差取り」なのでは。自分と他に差がないことを知ることなのではないでしょうか。

ますます、生きるということが楽しくなってきました。

ありがとうございます。

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